北陸中日新聞に臨床美術の取り組みが紹介されました

2015年10月16日の北陸中日新聞に障害児と家族、ひとり親家庭を対象にした臨床美術の取り組みが紹介されました。

認知症の予防、症状改善を目的に開発された臨床美術を通して、富山県内の福祉職員が支援する団体「萌乃架ネットいみず」が障害児とその家族が楽しめるよう、臨床美術士である富山福祉短期大学 北澤晃学長の協力を得て、毎月一回  同短大で活動しています。

北陸中日新聞2015.10.16

Facebookにて富山まなびあい大学【臨床美術の会】きときとアート塾を公開しております。  → こちらから

 

This entry was posted on 火曜日, 11月 3rd, 2015 at 6:59 PM and is filed under 富山福祉短期大学. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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